親子それぞれの取扱説明書を作る
発達障害やグレーゾーンの子育てで、「子どもを変えなきゃ」「普通に近づけなきゃ」と一人で抱えていませんか。
私は、子どもを「普通」にする方法ではなく、その子らしく幸せに生きる方法を、一緒に探したい。 親にも子どもにも、それぞれの取扱説明書があります。
療育を頑張ることだけが、親子の幸せではありません。 子どもに合う関わり方を見つけること。親自身も自分らしく生きること。学校や社会との橋渡しをすること。 その積み重ねが、子どもにとって「大人になるって楽しそう」と思える家庭を育てていくと考えています。
とりあえずの走り書きメモです! 保護者向けによく伝えてることは? 自分の原体験を話す。 3カ月でそんなに変化したの!? そうは言っても、本当に疲れてるからリラックスしたいじゃないですか!? 親が自分のうまくいかなかった話をするの抵抗があると思う…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。